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<犬小屋JPスタッフ>
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犬小屋、飼育ケージ、防音犬小屋のお問い合わせに関して
<休みなくメール対応しています>

ゴールデンウィーク中、メール返信を離日ですが休みなく行います。
ファックスも同様です。お電話のみ担当休日の為お休みします。

宜しくお願い致します。

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=55 |
| 営業、休業のお知らせ | 01:25 PM | comments (x) | trackback (0) |
犬小屋JPの犬小屋、防音犬小屋の内装の施工実験動画をアップしました
犬小屋の内装の汚れ実験動画はこちらクリック

犬小屋JPで採用している内装の表面浸透オイルフィニッシュは濾過オイルが原料となっています。
無味で植物の樹液などの自然原料の配合で大変精巧で美しい仕上がりと同時に、
分子レベルで木の繊維に定住し、木の呼吸や木の良さを止めずに生かしたままで、
バクテリアの繁殖やカビの繁殖、そして糞や尿、ドッグフードや飲み水の混じった汚れたものが
木に蓄積されるのをしっかり防御します。この保護材の施工は下地処理が必要ですが熟練した職人がしっかり研磨から形成までおこなっています。、
この効果と性能から犬小屋JPでは設立時より採用しています。
多くのユーザーから御礼を頂きますが、内装の仕上げと使い易さ、掃除のし易さのレポートも多いです。
犬小屋や防音犬小屋は実用品である部分も大きなウェイトですから、非常に大事なポイントです。

動画撮影は、素のヒノキ板と施工をしたヒノキ板を同じ条件で並べ、
見やすいように墨汁を染みこませて拭き取りました。
普通、墨汁を垂らしたら決して拭いて取れるものではありませんが、
しっかり下地処理をして、樹液浸透施工をした床は綺麗に拭き取れるのが分ります。

これは墨汁ですが糞尿や食べ物のカスだと想定して下さい。
無垢の木はどの種類の木でも成分が拭き取れず残りますから、悪臭や悪環境の元凶となりえます。
そこでこういった事前処理が大事になってきます。
あくまで内装の事前処理には、木の呼吸を止めない事が大事と考え、
次に一切の害が無い事、住宅用の塗料ではなく木工食器に使用できる高品質高価なものを用意すること、
何より無味で快適でサラサラ喜んで動物が入ること、全てこうして実験してから採用したものです。

動画参照の上、内装の大事さを理解頂ければ幸いです

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=54 |
| オーダーメイド工房の製品は全て物理的な実験を実施 | 04:58 PM | comments (x) | trackback (0) |
犬小屋、防音犬小屋、飼育ケージ、組み立て式ケージの全てに強度実験を実行
家には気を配るのに家族であるペットの部屋にこだわってはダメでしょうか?

人間の家を建設して先代、その先代から3代50年以上。
人の家は増築、リフォームと人間の寿命80年時代、その間に色々と新しい建材を追加したり
増築したり、新しい家族が出入りし色々人生の中で起こります。
一方、愛犬の部屋である犬小屋の場合は犬小屋1つで人生を十分まかなえます。
量産品では時折数年内で交換になる事もありますが、ヒノキ無垢で製作したケージは、
ほぼ全て10年20年と現存し愛犬の生涯をその1つでまかないます。
ですから常に納品する時はその愛犬を考え、この一台が彼の生涯の家になろうと思い
心を込めて製作してお送りするのです。

オーダーメイド工房(犬小屋JP)が扱う納品物は基本的なシリーズを開発する段階で
使用するパーツ全ての強度実験を「物理的な方法」で実際に実行しています。

蝶番であればあえて過酷な条件化に置き、想定外の重量をかけ
実際に非常に重く想定外のドアを、あえて設置し、油を塩で抜き取り
体重をかけて破壊実験を行う。それでも尚想定を超える強度が保たれたら合格。
中に住んでいる動物に危害が加わらないか?事故や地震で何かが起こっても
これだったら生き残る可能性が高いと判断したら合格。
これで怪我をする可能性が高いと判断したら即座に部品交換、構造交換。
これだったらぶつかっても大きな怪我に繋がらないと判断したら、ようやく「合格」と判断する。
顧客に向かって何かを作り提供するには、裏の裏、先の先まで想定するべきと考えます。
ある種、丁寧すぎるくらいの職人、こだわりすぎて役にたたないくらいの職人が
この実験段階開発段階では大事なのかもしれません。「まあいいや」こういう発想は残念ながらありません。
生き物を扱うケージであるという事を常に念頭に置いたショップです。
本当に愛する家族の為にケージを製作しようというオーナーには間違いなく満足してもらえるショップだと思います。
逆にまったく強度も素材も快適さも何もこだわりも無いという方には残念ながら満足して頂けないかもしれません・・・

強化アクリルが新規開発されればそれらと他の素材を比較して実際に同じ条件、
同じ厚みで並べて実際に破壊する。

こちらクリックでアクリル破壊実験の様子が見られます(ウィンドウズメディアプレイヤー再生)

例えばガラス20ミリとアクリル20ミリの比較は値段やデータなどだけで信用しないで
実際に購入して並べて破壊します。ガラスは当然ながら木っ端微塵に簡単に割れて飛び散ります。(当たり前)
しかしアクリルはヒビすら無し。この後、このアクリルを破壊するには屋外で、
車に踏ませるしか方法が無かったという結果も。(ヒビしか入らない)
これは地震でケージが吹き飛ばされた時を想定して行います。

この他に、通常版の犬小屋を開発し、これからそれをベースにお客様のオーダーを受ける時。
実験が早速行われます。犬小屋を実際にお客様に渡すレベルで数個作成し、
20メートルの位置から落下させる落下実験、燃やす実験、強力な噴射で水を吹き付ける防水実験、
等など、目の前でその構造物が物理的にどうなのかを見ていきます。

大手メーカーが量産をする時には必ず行っていると思われますが(しない企業も多いそうですが)
ハンドメイドで一台ずつの個体差が出る木のハンドメイドではここまでやっている所は無いです。
しかし犬小屋JPをはじめオーダーメイド工房の場合は、
素材にとことんこだわっていくのが本筋ですので、新しい試みがある時は
その根拠を目の前で確認するのは当然だと思います。
そうでないと、自信を持っての納品は出来ないと考えます。

当ショップの品は基本的な段階で耐震、安全、拡張など細かい点の実験を通過したものです。
お客様が多くのオプションを追加されても基本的な構造を維持していますので
安全性が高く、危ない材料を常に監視して削除しています。
納得する素材でケージ、犬小屋を製作されたいオーナー様には満足頂けると思います。


| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=53 |
| オーダーメイド工房の製品は全て物理的な実験を実施 | 11:24 AM | comments (x) | trackback (0) |
ゴールデンウィークの予定
以下お休みとなります

4月29日~5月5日

上記の間製作全般のお休みとなりますので宜しくお願い致します。
ゴールデンウィーク中は配送作業もお休みとなります。
現在受注頂いている犬小屋、防音犬小屋は全て4月25日を最終としまして
順次配送しております。

上記お休みの間もメールフォームでの受付等は行います。
また現在も含めお休みまでに全て納品出来るようにするため製作現場に全精力を注いでいますので
ブログ更新及びサイト更新をお休みしておりますが、ゴールデンウィーク前若しくは
お休みの間に順次、納品物の最新情報や製作している多くの品の中から
是非参考にして頂きたい素晴らしいものを抜粋して掲載していきますのでお楽しみに!
日々心を込めて製作しております。お待ちのお客様今暫くお待ち下さい、順次発送致しております。
最終休み前の発送予定のお客様で配送日確定メールをお送りしていない方、
今週中に全て仕上がる予定ですので、来週中盤までに全員に配送予定日、配送予定時間等ご連絡致します。

では宜しくお願い致します
日々ご愛顧誠に有難う御座います
4月中旬というのに寒暖の差が激しくなっております体調管理にお気をつけの上お過ごし下さい。

犬小屋JPスタッフ一同

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=52 |
| 営業、休業のお知らせ | 01:57 AM | comments (x) | trackback (0) |
水飲み設置の防音犬小屋(小型~中型の大きさ)での長時間快適型仕様
防音犬小屋特殊例1
防音犬小屋特殊例2
防音犬小屋特殊例


3枚目は強化アクリルの画像も添付してみました。
普通、アクリルは2ミリ程度で使用します。アクリルは透明度がガラスより大変高く強度も10倍あります。
ただ薄い場合はさすがにガラスの10倍でも割れる可能性があります(乗ったりすると)
しかし強化防振タイプは厚みが2センチあります。大人の親指ほどの厚みがある強化アクリルは
これに石をぶつけても人が乗っても飛び跳ねてもびくともしません。
また共振も割れもせず、数トンの力で割ったとしても飛び散りません。究極の素材です。
大変高価です。犬小屋JPのケージには全て採用します。
安全第一、性能第一。

こちらの受注内容は

防音性能最大値レベルにして快適性重視、長時間使用
よって常時換気システム装備(オプション全装備)
防振耐震対策、安全内装対策装備

その他オプションはキャンペーン期間にて水飲み等サービス設置
送料割引サービス適用
その他防音コースはB2指定。

こちらも快適な内装(中で糞をしてもオシッコをしてもしみこまず、一発で拭き取れます)
、常時内部環境を清潔安全に保持する機器設置の為、スヤスヤ安心して留守番します
また共振対策をしているため嫌な響きがありません

*これらは今日配送予定の抜粋です、いずれサイトで公開する可能性もありますが先行公開します参考にしてください

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=51 |
| 犬小屋JPの製作中現場からの紹介::防音犬小屋特別装備有りの例 | 11:48 AM | comments (x) | trackback (0) |
長時間快適仕様/防音犬小屋/コースB2仕様
防音犬小屋B2の2
防音犬小屋B2の1
防音犬小屋B2の3
防音犬小屋B2の4

国産ヒノキ製完全受注生産。
希望サイズ通り外寸指定。
長時間使用可能仕様、専門メーカー常時吸気排気機器背面設置。
(温度湿度酸素濃度外気同様/防音専用ダクトパーツ採用、専用設置パーツ採用)

壁W施工、壁中防音施工B2グレード採用
強化アクリル20ミリ厚仕込み共振防止仕様
ハンドル専用品設置(裏面突起無し誤動作防止)
内装外装共に無味保護植物オイル浸透材装備(汚れ吸着防止、住環境快適仕様)

コンパクトな部類で防音性能ハイスペック仕様のまま
耐震、防振を実現しながらにして
中でスヤスヤ眠れる快適で安全な仕様です。
大変お客様からの御礼が多いパターンの施工。


*WEB担当更新時に詳細追加致します、こちらは参考にして頂きたく、先行公開です

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=50 |
| 犬小屋JPの製作中現場からの紹介::小型~中型の防音犬小屋 | 11:27 AM | comments (x) | trackback (0) |
受注制限数を増やします/工房拡大対応の為
受注制限を拡大します
犬小屋JPオーダーメイド工房では納品の品のクオリティの維持の為
受注数を月単位で制限していますが、6月より
防音ケージ工房と一般犬小屋工房の別スペース化が実現します。
その為、受注制限を若干緩和します。
また今月その前に現在のスペースの拡大が実現します。
4月の受注から注文受付数のキャパシティを拡大しますので
ご依頼お待ちしております。
今後は材料の高品質はそのままにお客様に更に満足頂ける製作納品が
出来ていくと思います。今後も環境設備は継続して行っていきます
宜しくお願い致します

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=49 |
| 犬小屋JPよりお知らせ | 11:05 AM | comments (x) | trackback (0) |
本日完成フルスペック+フルサイズの大型タイプです
防音犬小屋特大

本日完成しましたフルスペックの防音犬小屋でフルワイドです。
横幅120センチ程度、高さ80程度で大型です。

防音施工も高度なコースを選択し末永く快適に使えるようクオリティー高く仕上げています。
もちろん耐震構造、耐震天井、熱交換器装備、20ミリ防振耐震強化アクリル採用。
アクリルは1枚固定、1枚は最大限の大きさとなっているドアはオープンです。
内部にはコンセント装備、汚れ防止施工完了、濡れタオルでサッと拭き取れます。抗菌。
その他数え切れない施しを行ったハイクオリティーなケージです。
快適に愛犬がくつろぐでしょう。

定期更新でいずれ詳細公開出来ると思いますが
現在待機受注フル稼働にて対応中の為先行公開にて。
このタイプをご参考になさった方はその旨お知らせ頂ければ、
同じものの納品もご対応致します。

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=48 |
| 犬小屋JPの製作中現場からの紹介::防音犬小屋フルサイズ以上 | 01:41 PM | comments (x) | trackback (0) |
犬小屋製作現場からの抜粋、情報カテゴリ追加します
皆様からのご注文が大変多くなっている時期など
現場優先となりますので、そのぶんこのカテゴリでは
最新の受注の中から事前紹介やその週で一番際立って特殊なものや、
参考になると思うものなどオーダー頂く時に見て頂くととっても参考になるものを
このスペースで皆様に見て頂こうと思います。
私たちのキメ細やかな丁寧なオーダー品を感じてもらえたら嬉しいです。

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=47 |
| 犬小屋JPの製作中現場からの紹介 | 01:35 PM | comments (x) | trackback (0) |
犬小屋にビスが無いのですが接着剤で貼り付けているのですか
犬小屋

いいえ。外面からビスが一切出ないように心がけて設計しているので見えないだけです。
ビスが表から出ていると犬や猫は想像をしない行動をしますから
怪我の元になると考えています。通常、表面からビスを隠すまでしませんので
隠さなくても良いですので手作りで犬小屋を作られる時はここまでの必要はありません。

犬小屋JPとしての考えは、一般の方の作る犬小屋の数歩先のものをプロとして提供すると考えていますので
建築現場で叩き上げで過ごしてきた職人、建築士等がその技術を犬小屋へ投入したと思ってください。
犬小屋JPの犬小屋は見えない所に、ビスを打ち、打たなければいけない所には必ず打たれています。

| http://www.inu-goya.jp/blog/index.php?e=46 |
| 犬小屋に関してのご質問::犬小屋全般に関するご質問 | 11:15 PM | comments (x) | trackback (0) |





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