防音犬小屋は犬小屋JPのトップブランドです。
耐震、防音性能だけでなく安全性、長時間使用対応です。

空気循環機器装備→安全第一。簡易穴や簡易施工でごまかさない。
・電気式常時吸気排気システム採用
住宅用塗料不使用→住宅用は口にできない。食器に使えるレベル塗料しか信用しない。

・植物由来の塗装を内装、外装に採用
ガラス不使用→怪我の元、割れる素材は使用しない。高価でも重要な箇所をごまかさない。
・アクリル(15~40ミリ厚選択可)採用、強度ガラスの10倍、透明度無機ガラス以上。食器使用可能。

突き詰めた内容、材料を使用。専用設計パーツ、強度強化パーツ多数採用。安全性が全く違います。
やる事をやらないで起こる事故とやる事をやってからの事では全く意味が違います。
犬小屋や、防音犬小屋は今とても氾濫しすぎており競争に夢中になる企業ばかりになっています。
私たちは価格競争や無駄な労力に目を奪われる事なく犬小屋、顧客だけを見てきました。
これからも変わりません。一台一台を大事にして犬小屋自体で評価される事を過去も今後も望んでいます。
材料にこだわり続け、変わる事のない直向さで犬小屋JPを支持頂ける方は日々増加しています。
犬小屋JPは1台ずつ専門職人がカスタマイズハンドメイド仕上げして納品致しております。

防音犬小屋紹介

国道沿い等で外的要因な騒音などに愛犬が反応をしすぎ、吠えたりして困っている
・マンションなどでの外的な足音、エレベーターの音に毎回反応して吠えたりして困る
・自分が居るときは大人しいが出掛ける時間帯は吠えている様子(数時間使用したい)
・来客があると激しく警戒し吠えるので来客時の対策をしたい(短い時間の使用)
・仕事に出掛ける時間帯屋内でずっと吠えているので対策をする(長時間の使用)
・複数匹の中で喧嘩をする等の対策
・マンション、アパート等での近隣対策をする必要がある
・戸建てだが屋外に音が漏れているので対策をする必要がある
・屋外犬小屋だが深夜の鳴き声を対策する必要がある等などその他多数対応

防音犬小屋に必要な事

内部に長い間入れる可能性がある為、内装の素材は木製で安全で無添加である事。舐めても食べても死なない塗料を使う事。
・長い間入れる為には常時換気システムが装備されていること、それらは簡単に清掃出来て常に安全であること。
・換気システムロスナイのメーカーは一流専門メーカーで、フィルターが簡単に外せ、誰でも簡単に掃除できる事。
・防音犬小屋は気密はもちろん、実験で内部の汚れた空気、臭気(特に春から夏場は常時換気をしないと強烈な悪臭になります)
を出すには簡易穴や、補助穴では対応出来ません。
またアマチュアの方が簡単に囲い、気密を完全にしない常態でも
同じように酸素濃度が下がり、悪臭がたちこめます。少しでも囲うような小屋は常時強制換気システムが重要です。
・防音性能があること。-30~-60デジベル程度の範囲で性能を長い間維持できること。
・劣化パーツ(ゴムや塗装、丁番)等が交換できる事、また劣化パーツ等が専用設計でしっかりしたパーツであること。
・中の様子が確認できる事、内部からハンドル操作が出来ず誤動作がおきない事。
・頑丈で耐震強度があること、割れる恐れがある為ガラスを使用していないこと。
・カスタマイズ性に優れサイズなどが犬種に応じ、最適であること。犬種に合わせて個別製作出来ること。
・犬種、性格に応じた構造、サイズであること。(カスタマイズハンドメイドではこれが可能な点が強みです)

*犬小屋JPの必要だと思っている事項であり現場で実際に必要であるとフィードバックされてきた項目ばかりです。
*犬小屋、防音犬小屋は「実用的であること」と「実際に使っての問題点を改良していく」事が特に重要なペットの住居です
*犬小屋JPの犬小屋は上記を全て満たしています(使用者からのレポートを定期的に受け、改良をしてきました)

防音犬小屋に装備しているもの

防音犬小屋の換気

防音犬小屋での中毒を防止

*犬、猫の動物でも数十リットルの容量のケージでは二酸化炭素、臭気が確実に充満します。安全対策は安易では不可能と考えています。
中毒症状や健康を害する可能性がある環境に置く事はお奨めしません。

犬小屋の安全性を出す実験

*防音犬小屋は圧倒的に人間の部屋に比べると狭くて限られた空間です。
呼吸によって臭気だけでなく、二酸化炭素が確実に毎秒呼吸ごとに排出されています。
ロウソク、マウス実験によっても実証しているように、二酸化炭素は空気の強制揺らぎが無ければ、
比重が重いために分散もせずそこに留まります。私たちの地表の二酸化炭素が重いのに地表から蓄積して
私たちが窒息しないのは空気が風で常にかき回されているからです。
火山爆発などで急激に二酸化炭素が撒き散らされると近寄ると非常に危険である事をご存知でしょうか?
二酸化炭素は風があり、薄くされている場合のみ意識しなくて良い程度のものの危険物です。

防音犬小屋でも同じ事が言えます。1センチの穴~塩ビパイプ6本まで空けても
内部の二酸化炭素の蓄積は止まりませんでした。
ひとたび蓄積した個室内でしゃがみこんでしまえば、まともに呼吸が苦しくなるでしょう。
証明の為実験を行った際、理論に反しない結果が示された為、犬小屋JPでは防音犬小屋の安全性は
防音性能だけでなく重要なものであると認識しており、使用マニュアルも制作配布しております。

犬小屋の換気

・防音犬小屋はドアを締め切るため、気密の度合いを下げても上げても外部との遮断が起こります。
「適当に作った」というただの箱のようなものに入れても死亡事故などが起こっています。
簡易であれ、気密が高い低い関係なく、箱を作って中に生き物を入れれば
温度、湿度、体臭などの悪臭がどんどん充満します。春から夏にかけては大変です。
防音ケージは圧のかかった常時換気(吸気、排気をきちんと行う機器設置は夏は特に必須)
簡易穴、パイプ穴は補助でこれ単体では室内の臭気抜きや酸素濃度低下は出来ません。
空ける穴の位置などの問題ではなく根本的に室内の環境問題となりますので
100パイ~150パイを貫通した上での専用機器設置は基本的に必須です。
犬小屋JPは安全性第一です。室内環境の根本的な部分は専用機器を用い、
室内の快適環境はヒノキの防ダニ効果、抗菌効果を十分に活かしながら
表面保護は、植物樹液(食器使用可能な口にしても良い保護オイル)仕上げです。

・長時間留守番出来るように防音性能をそのままに、外と中の環境を合致するシステムを専門メーカー品採用
→専門品は、フィルター掃除が直ぐできます(花粉フィルター、カテキン臭気低減フィルター装備)
*防音犬小屋の内部は微圧を掛けて空気を循環させる必要があります。
→設置後、単体でケージ外で本体が駆動しますので効率、静音、メンテナンス、故障時等全てにおいて有利です
→耐久性信頼性が大変高い専門メーカー品ですから24時間安定運転ができます。
ロスナイの簡易説明ページ

防音ケージの入り口

窓、明り取りに使用している透明な板は、強化アクリル専門メーカーのアクリルです。
木材、アクリル、防音パッキン、防音材、金具、ビス、丁番。
一つ一つの部品を極める為に長年全国を飛び回ってきました。

強度はガラスの10倍以上あります。割れず、仮に割れる事があっても飛び散りません
耐久性は10年~20年あり劣化しません。水晶並みの透明度でガラス以上の透明度です。
温度限界は80度以上あります。食器として使えるアクリルを採用していますので舐めても問題ありません。
メーカーが自信を持って納品してくれるのでメーカー自身が1年保証をつけています。

・アクリルは極厚アクリル採用をしておりますから(ガラスとは全く異なり、割れず透明度は数倍あります)、
地震などが不意に起こってしまったり、お部屋に設置する事も多く場所的に人間の腰より下に置かれますから、
TVや何か掃除機などがあたる事も想定しておかなければいけません。
アクリルは衝撃に大変強いですから、割れる事がまずありません。
また透明度がガラスより高いですから、いつも愛犬が安心して過ごせるよう間口は広くとりますが、
アクリルとの組み合わせて中から外を見ても、とても安心できる環境となっています。

防音犬小屋の大きさ
・犬種や性格によって癖もあるのが動物ですのでまず見積もりを頂いたら犬種を聞かせて頂き、
癖や現状を聞いています。ご近所に対する騒音だけが問題である場合はむしろ対処は簡単ですが
個別の癖がある場合はそれにも考慮していくほうが満足度が上がるものですから
お見積もり時は現状をお知らせ下さい
サイズなどはそれら犬種などに合わせて決める方法も御座います。

安全な犬小屋
・犬小屋JP全ての製作物に共通するのですが、極太のとても太くて長いビスを特注して使用しています。
地震等がきても倒壊しにくいよう、耐久性が上がるようにしています。
また、室内、室外にビスが見えないように気の中に埋め込んでおりますから、
酸化によってビスが劣化したりビスを愛犬が噛んだり舐めたりする心配もありません。

防音犬小屋です
・上記以外にも使用する部品全てにおいて注意を払って採用したものばかりです。
防音パッキンから丁番、ビスに至るまで国産品にこだわり、塗料にいたっては
汚れを木に吸わせないよう気の表面でしっかり守る植物樹液浸透オイルを採用するなど、
ハンドメイドの利便性、機動性を生かしたままで、
空気入れ替え機器は専門メーカー品を採用するなど、機器の選択に至るまで
細かい気遣いをしています。

防音犬小屋セミワイド+明窓
防音ワイドタイプです
大きめのドアとアクリル
複数の窓設置タイプ
奥行き深防音犬小屋
小型防音犬小屋奥行きがあるタイプ
屋内防音奥行深タイプ
奥行きでゆったり防音
平均的サイズ防音犬小屋
標準サイズの防音犬小屋
30センチアクリル(20ミリ厚)
性能抜群ベーシック

自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・ドアが限度いっぱいサイズ
・ロスナイ設置
・横幅大アクリル
・サイドアクリル窓
・総ヒノキ+植物樹液塗料保護
・ワイドで快適な防音小屋

2010年新型仕様


自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・奥行きの深いオーダーです
・アクリル30センチ四方(20ミリ厚)


2010年新型仕様

自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・サイズは平均的
・アクリル30センチ四方(20ミリ厚)

2010年新型仕様

超ワイド防音犬小屋
防音犬小屋のワイド
リビング設置、TV設置可
広い1.3m超犬小屋
3個ドア装備セミワイド犬小屋
防音犬小屋4面ドア
上、前、3面開閉装備
ワイドで開放感たっぷり
前面1面固定/1面開放犬小屋
犬小屋のサンプル
大口径アクリル明り取り
前面2面明かり取り

自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・ワイドバージョン大型仕様
・内部も広く自由に動けます
・ロスナイ右側指定設置
・ブラック色指定
・その他特殊装備


自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・奥行きの深いオーダーです
・アクリル大型化
・前面2つの大口径明り取り装備
・上部ドア取り外し可能
・1つは固定、3つは開閉が出来ます
・開閉部は全て防音対処
・防音犬小屋です

2010年新型仕様

自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用の設計犬小屋です
・サイズは平均的
・アクリル大型化仕様
・前面2つの大口径明り取り
・1つドア、1つ固定の犬小屋
・防音仕様です

2010年新型仕様

自由設計、自由指定ですが以下のような形がよく依頼される防音ケージです(抜粋)
屋内飼育防音ケージ
防音鳥用ケージ
大きめのアクリル犬小屋
開放感の高い希望も
屋外防音犬小屋
中型の屋外犬小屋で防音しています
屋外防音換気装備例
防音でも快適に
屋外小型防音犬小屋
屋外用防音犬小屋でミニです
屋外防音仕様例
ミニタイプでも快適環境

自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・内部にコンセント設置
・ロスナイ設置
・大型アクリル装備
・ワイドデッキボルトオン設置
・総ヒノキ+植物樹液塗料保護
・使用ケージに合わせたサイズ


自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋外設置用設計です
・最上部に耐震用極厚屋根設置
・軒を長め、背部を短め
・背部に戸を製作設置
・大型用別途柱設置
・内部耐震金具設置
・総ヒノキ+植物樹液塗料保護
・外装、内装2色分け
その他指定通りに製作しました


自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋外設置用設計です
・防音設備を施しています
・気密が高く高性能です
・常時吸気排気機器設置
・屋外用植物樹液同色濃さ分け
・防音ケージ用ドア設置
・誤動作防止ハッチ製作
・耐震屋根装備
・その他オプション装備しました

 

ベーシック防音犬小屋
室内設置の防音室
屋内の定番的仕様
小型犬に最適
屋外設置のワイドタイプ
防音犬小屋の画像
屋外設置で広い空間
小型犬中型犬に

伸縮サークルと防音犬小屋
サークルと防音犬小屋の画像
サークルと組み合わせ
ストレス皆無仕様

自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・総ヒノキ+植物樹液塗料保護
・基本性能重視
・小型犬一般に使用出来る例
・色はナチュラルクリア採用

 

自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋外設置用設計で防水です
・犬小屋は中型以上のサイズ
・耐震屋根、防水施工があります
・ロスナイの設置で安全快適
・特別仕様の配線長さ
・軒などは標準仕様



自作矢印

<この防音犬小屋は>
・屋内設置用設計です
・犬小屋は標準サイズ
・奥行きが変化するサークル
・サークルと同時注文
・ナチュラル塗装
このサークル詳細

 

防音犬小屋えお使われた方の声
(実際にメールで頂いた声です、長文は要約しています。ご参考になる箇所、ご覧下さい)

・ロスナイの騒音があるのかと思っていましたがとても静かで驚きました、最初は凄く吠えていますが少しずつ慣れてきているようです
・想像していたよりも重いものなのですネ ですがキャスターで転がせるので移動は問題は無いです 略<抜粋>
・色サンプルを見ていたので希望通りの感じで喜んでおります ワンちゃんも早速自分の部屋だとわかるのか出たり入ったりしています
・ドアが閉め難いかと思いましたが説明書のように押すと簡単でした ドアの後ろに出っ張りが無いのは安心です 略
・透明か黒で迷いましたが透明のクリアのほうにしたら良かったかとちょっと後悔(笑) でも作る苦労が見えるようなケージですね気に入っています
・ドアの覗き窓で悩んだのですけれど大きめにして良かったと主人と話していました 良く中が見えてXXXも安心して寝ています 略
・マンションのエレベーターの音に反応してよく吠えていたのが今は落ち着いています 中でどうかと思ったのですが 略
全然平気でご飯を食べています 何度もお見積もりをだしてもらって迷ってお手数掛けましたがよかったと思いますまた何かありましたら 略
・届いたその日に点検の意味でロスナイをつけて戸を開けて動かしていましたら自分から入って興味津々 略
・鉄のケージで長年過ごしてきたので部屋になっているものはどうかと心配していましたが、
最初は警戒していましたが今は警戒もしないで入っています
・留守の間今週中に入れてロスナイを付けて使用しました。録音機を置いたままで掛けて様子を見たのですが
初日と2日目は吠えている様子ですが(防音に入っていますので小さな鳴き声が録音されているだけですけれど)
徐々に慣れてきてほとんど週末は吠えていませんでした。むしろ安心?している感じもあって水も飲んでいますし、
帰宅した時の雰囲気が今のほうが良いです、無駄吠えをしなくなったのが良いのかもしれません。
廊下に人が通ると吠えていたようですから、それが無くなって自分でもストレスが無いのではないでしょうか。ありがとうございました <途中抜粋>

等など多くのご感想を頂いております。
全ての方の満足度が100%とはいかないと思いますが
できるだけそれに近くなるよう、それぞれのお客様に合わせて最適になるよう努力しています。



防音犬小屋価格

A-TIPE<屋内向け防音シート全面施工>
壁床中(厚6~7cm)全面防音施工+外板ヒノキ+中板ヒノキ施工方式

B-TIPE<屋内向け防音シート全面施工+発泡ウレタン隙間充填>
壁床中(厚6~7cm)全面防音施工+外板ヒノキ+中板ヒノキ施工+発泡ウレタン充填方式

A-2TIPE<屋内向け防音シート全面施工2重施工>
壁床中(厚6~7cm)全面防音施工+外板ヒノキ+中板ヒノキ施工方式

B-2TIPE<屋内向け防音シート全面施工2重施工+発泡ウレタン隙間充填>
壁床中(厚6~7cm)全面防音施工+外板ヒノキ+中板ヒノキ施工+発泡ウレタン充填方式

C-TIPE<屋外向け/防水+防音
元ヒノキ板柱床叩き込み+壁床凹凸叩き込み+防音施工+化粧ヒノキ板打ち込み方式

C-2TIPE<屋外向け/防水+防音シート2重施工>
元ヒノキ板柱床叩き込み+壁床凹凸叩き込み+防音施工+化粧ヒノキ板打ち込み方式


お見積もりは予算に応じた提案の他に、必要なケージに必要な装備提案による見積もり、
基本的には防音処置は屋内用でも屋外用でも自在にできるように多くのタイプを実験設計。
本体製作価格+防音施工価格+オプションにて合算見積もりします。


犬小屋に設置するオプション

犬小屋の室内設置可能なマットクーラー&ホットの販売可能
100V延長コンセント設置、室内簡易クーラーマット提供も

長時間過す用の水飲み(ペットボトル方式など)代理設置可能
ペット用品仕入れ販売可能ですので超低価格&サービスで設置します

防音犬小屋のアクリル20ミリ以下、もしくは20ミリ以上も可能
軽量化、耐久性、共振強化などオプション対応で可能

防音犬小屋のロスナイ電源コード1m~10m等延長可能
設置場所にコンセントが無い方、延長が必要な方、逆に邪魔で短いものが希望の方

その他ご要望柔軟にご対応しています。


詳しく案内犬小屋の製作代金に関しての総合的な概念ページはこちらです

詳しく案内防音ケージのハンドルは誤動作防止対策をした特別専用品です

詳しく案内工房の最新情報やお知らせはブログのお知らせにてご覧いただけます

防音犬小屋の換気防音犬小屋の換気システムに関してのページはこちらです
(気密の高い性能の高い犬小屋には安全性の為に必須アイテムです)

犬小屋JPのパーツ犬小屋JPの使用するパーツについてのページ

防音犬小屋の性能防音犬小屋の防音性能チェックの様子動画をご覧になるにはこちらクリック

防音犬小屋の問い合わせ防音犬小屋に関するお問い合わせは、こちらまでお願い致します

ロスナイの設置ロスナイ本体のノイズは?

詳しく案内防音犬小屋ドットコムでも詳しい説明が御座います
【オーダーメイド工房の防音犬小屋専門WEBサイトとなっております】


犬小屋送料配送


犬小屋jpの納品するオーダー品には証明刻印が押されています

犬小屋JPの刻印

刻印はOKマーク(オーダーメイド工房のトレードマーク)となります。
オーダーメイド工房の製作物に使われる木材は合法木材であり、
添加物、殺虫剤を添加する以前の全くの真物しか使用しておらず、
劣る種類を使用していません。合板、集成も一切不使用。
またビス、保護材、使用する雑品、パーツ、電装品に至るまで、
1点残らず担当者が目を通し、納得の行く性能品、無害品しか採用してません。
一般の方は目にする事のない例えば断熱、防音の一部に使用される
発泡ウレタンを見てもいくつも種類があり、一方では
「2液自動混合型、完全環境適用合格品」という性能の品があると思えば
「空気に触れない箇所では硬化しません、また触れたり吸引すると有害で危険です」
といったものが混在しているのが現状です。
他に接着に使用する建材であってもビスであってもです。
国産、外国産、メッキ等多様に渡ります。
塗装一つ取っても有害、無害、無害でもそのレベルが多様です。
私達はこの刻印を押す時には使用した素材に納得と確信があるという事です。
お客様が私達を選択する価値を自ら高めていきたいと思っています。


犬小屋はクリーン環境推進工房<完全禁煙化/危険物持込禁止>
・工房内は完全禁煙環境となっております。事務所内、工房内全て禁煙
(施工者に喫煙者はおりません)ですのでクリーン環境を徹底しております。
危険物持ち込み禁止区域に指定しておりますので有害物質等の混入も無いよう注意しています。
ナチュラル素材使用ハンドメイド工房としての姿勢を貫いています。


 

 



 

 

 

 



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>>工房採用アクリル >>ラウンドシェイプ加工 >>植物樹液塗料採用 >>塗装サンプル
>>オールヒノキ採用 >>ヒノキ性能数値 >>耐震性能、強度の高い製品 >>ゴミ無しエコ配送
>>納期の一例 >>犬小屋の予約・清算 >>犬小屋JP休日案内 >>犬小屋簡単注文例
>>よくある質問2 >>よくある質問総合 >>犬小屋に大事 >>犬小屋の作り方
>>サイトマップ >>ヒノキについて詳しく >>塗装について詳しく >>発送について詳しく
>>手入れについて詳しく >>納品について詳しく >>高さ調整防振足装備 >>犬小屋に迷ったら
>>ビス埋め等安全施工万全 >>犬小屋JPデスク >>リンク・情報

 

犬小屋サンプル一例(画像以外にどのようなものも相談OK!!)


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