| お届けの犬小屋の標準装備一例 |
柱、土台ベースには小溝を掘り、そこに壁や床を挿入!
ネジれ強度などの強さの他に隙間風や虫混入なしです。
床板、壁板、屋根板は全て端重ね施工で同じく
隙間風防止、虫などの混入を防ぎます。 |

〔全シリーズ標準装備/溝叩き込み工法〕
構造体主要箇所をロング金具で結合した上で全ての床板、壁板から
天井、屋根に至るまで隙間無く重なる工法をシリーズ全てに採用。
柱、梁に端を叩き込む事でネジれ強度も最高レベルに上げています。
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耐震屋根+軒指定。デッキやサークルとの協調も自在です。
重ね施工の耐震太屋根を屋外用に採用しています。
また軒の長さを標準より延長する事も可能です。
デッキやサークルに合わせたサイズにも出来ます。 |

〔全シリーズ標準装備/耐震屋根+軒長さ指定〕
屋外設置犬小屋は今や耐震を考えずにはいられません。
天井+防水シート+耐震極太板をとても強いヒノキで実現しています。
また軒の長さも指定する事が出来ます。
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汚れを未然防止しながら環境を守る植物樹液塗料
食器に使える浸透系の植物オイルを内装に採用しています。
内装には超低刺激の非香料を採用して無臭になっています。
汚れを拭き取れたり、カビ防止作用を持っています。 |

→上記画像クリックかこちらクリックで拡大表示します
〔全シリーズ標準装備/完全無害無香料内装保護〕
犬小屋の内装はどんなものを使っても数年経てば悪臭。
木材の中でもヒノキは殺菌性、抗菌性ナンバーワンですので、
耐久性はトップですが更に植物保護材で完璧を目指します。
内装外装の保護材(無料サービス)のページはこちら |
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劣化年数を長く。屋根をまず保護。
材を組み重ねていますのでその時点で耐水性はありますが
長年耐ええるように屋根内部には防水防音シートを挟んでいます。
屋根の経年劣化を長期化するとそれ以下の箇所も長持ちします。 |

〔全シリーズ標準装備/屋根防水シート施工〕
屋根は耐震屋根と天井で十分な気密性と防音性は備えていますが
長期的な観点と、大雨の時に屋根に叩きつける雨の音を緩和する為
防水防音シートを耐震屋根と天井の間に施工しています。
(画像は耐震屋根を施工する前の状態を撮影)
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優しさをシェイプで更に伸ばす
ヒノキ環境、植物オイル環境だけでなく壁や床や屋根の
重ね施工、溝掘り施工で住環境の向上に加えて
犬小屋の角を面取りではなくシェイプとする事で更にアップ。 |

→上記画像クリックかこちらクリックで拡大表示します
〔全シリーズ標準装備/ラウンドシェイプ〕
犬小屋の角は面取りだけしてあるものですが犬は頻繁に角に身体を
擦り付ける為にこの角をラウンド研磨して丸くしてあります。
ロープの劣化だけでなく怪我の未然防止に役立ち、
デザイン性も高いと評価を頂いているものの1つです。
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強度と安全性を追求する
組みあがり配送で出来る事はプロ用のパーツが使える事です。
超大型ではビッグボルトナットを採用しますし、大型では
ロングの極太ビスを採用しています。 |

〔全シリーズ標準装備/特殊結合ビスを採用〕
犬小屋に耐震と言い続けるのは犬小屋JPだけです。
それほど犬小屋にも強度と安心を求める時代だと思っています。
使用するビスは全て規格合格無害品だけでなく一般的な
ビスの数倍の長さ、強度を持ったものを主要箇所に採用。
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基本性能の向上と調整能力の向上
当初から足にもこだわってきましたが現在採用のゴム足ブラック。
これは本体と地面との安定度も大変満足出来るレベル。
もちろん設置時は配達員の微調整もオーナー調整も可能です。 |

〔全シリーズ標準装備/高さ微調整ゴム足/金具〕
犬小屋の高さ調整と同時に滑り防止機構装備。
風に吹かれたり地震で振動に合ったり屋外犬小屋は
常にリスクを背負っています。
しっかり地面に踏ん張る足は大事なパーツ。
地震が来た時に真っ先に地面に踏ん張るのが足です。
またしっかり水平を取るのに微調整が出来る必要があります。
足のパーツも様々使用し常に最適なものを採用しています。
オーナー様自身でも微調整出来ます。
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床、壁、屋根全て織重ね施工。
すきま風を防止し、適度な湿気自然調節。虫の混入防止。
大工工房でヒノキ加工を行うので細かい木の加工ができます。
犬小屋全体の重ね施工は基本です。 |

〔全シリーズ標準装備/標準板から極太板まで重ね施工〕
防音防水、虫の侵入、ネジれ防止の為に
板同士の施工は一番気を使っています。木の特性を生かし
伸縮しても大丈夫な施工をしています。詳しくはこちら
快適なヒノキ犬小屋の性能を存分に高めます。
木は経年変化や湿気で伸びたり逆に縮んだりします。
犬小屋の場合は相当にハードな使い方になるので木は
常に変化します。製作時にピッタリと作っても経年で
隙間ができます。ですので重ねて施工したりする事が重要です。
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